ここからはたまにやりますよ。
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10/29
きたキタ!
オカンからの間違い電話(操作ミスで、ちょくちょくあるんだなこれが)を期にひょんなことから実家にあったナイスなチャリを送ってもらうことになり、送料二万円也できましたー!

どんな包装で来るのかと思いきや、配達の兄ちゃんは裸で肩に担いで「これ、軽いですねー!」って持ってきた。



これ、今書いた文章。


わかりづらいなあ。


ちゃんと、っというかも一回書いてみよう。





母からたまにある彼女自身の操作ミスでの電話を受けた僕は、

話のタネとして実家にあったとても高価な自転車を送ってもらえないかともちだした。

持ち主のおじさんに相談してくれたところ、良いという返事だったので送ってもらえることになった。

運送会社に問い合わせると二万円もかかるという。

ま、瀬に腹は変えられぬわい。

しかし、いったい二万円もの輸送料とはどんな厳重な梱包なのだろうか?

っと、到着を待っていたところ配達のお兄さん、

裸の自転車を肩に担いで「いや~、かるいっすねぇ~これ!」

っと現われたのだった。




運送料金って重量で変わると思っていたけど、分解してパーツごとに送ればスゲー安くついたんじゃねえ?

しかもホント裸だったよ。

あの子は道中どういう扱いを受けたんだろうか?

普通の荷物の10倍くらいの値段だもんな、

夜行貨物列車の個室、冷暖房完備、バストイレ付き。

ふかふかのソファーで寝転んでたりとか?



そのうち写真をのっけますねー!


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