ここからはたまにやりますよ。
04 * 2017/05 * 06
S M T W T F S
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -
--/--
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
08/03
ちと閑話休題。
夏である。

色んなことが次々と起こり、目まぐるしいんだかゆったりなんだかよくわからんですはい。

アニキのことをしたためておきたい。

実の兄はいるんですが、先日逝ってしまったアニキについて。

「ドッペルゲンガー」この言葉の意味を知った時、一番に頭に浮かんだのはCCB渡辺英樹でした。

高校生の時だったかな、当時「GB」という音専誌(ん?今でもあるのかな?)がありまして、そこに載っていたCCBのアー写。

「あれっ!?俺じゃん!」

ってくらい(あくまでも一方的な主観です)似ていたんですよ。

それまでも色々似てると言われた人はいました、レッドウォーリアーズのダイヤモンドユカイ、プライベーツ延原、ちょっと変化球で浩宮様。

ユカイさんはBAMBINOの時どっかの楽屋でかるーくご挨拶、プライベーツはスロウロリスで対バンさせてもらったし、会ってないのは宮様か。

そんな中でここ何年か前やっとお会いできたのがアニキでした。

超絶スリーフィンガーユニット「tn@」の相方である野口薫がドラムを務める「GATES」を見に行った楽屋での出来事でした。

初対面にもかかわらず不躾にも「アニキー!やっとお会い出来ましたー!俺似てるでしょ?」

「似てねーーーよ!」

そんな感じでした。

と、言っていたにもかかわらずその後薫には「あの似てる奴元気?」と言って気を使っていただいていたみたいで。

GATESにはNOHOZの時のイベントに出てもらいセッションにも参加してくれました。

とあるサポートでリハに入ったり、弾き語りでも何度かご一緒させてもらったり。

「もう一人似てる奴見つけてバンドやるかー?」なんてことも・・・・・・。




アニキ、期間は短かったけど楽しい時間をありがとう。

ホントにアニキが好きだったぜ!


https://www.facebook.com/kazuyoshi.taki/videos/876897219066992/?pnref=story

この記事へのコメント

管理者にだけ表示を許可する
 

この記事のトラックバック
TB*URL

Copyright © 2005 瀧ノ部屋.
all rights reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。