ここからはたまにやりますよ。
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09/27
だらだら書くよ。
日記、ってだけにその日のことを書くのが日記ですが、今日は聊か暇なので、も一回書いちゃおう。
最近、夜、目が覚めるのよん。丁度4時前後。
目を瞑ってるのが疲れる。(この表現わかるかなあ)
瞼は閉じてるのですが脳が完全に覚醒してるので開けないと疲れちゃう。無理に寝ようとしても無理。
そんなこんなで夜な夜な録り溜めた「タモリ倶楽部」や「ガキの使い」や「ぶらり途中下車の旅」や「アド街」や「チューボーですよ」や「ウルルン」を見ます。HDRなので便利だからついつい録っちゃうんだなあ。散々録るだけとって見る時間なくなって容量無くなってきてほんとに見たい映画とかの時困りますけど。これ、デジタル放送始まるとどうなるんだろう?

ホント、テレビっ子ですね。

でもゴールデンやトレンディ(死語?)ドラマやサスペンス物は見ないですね。

テレビっ子失格ですね。

最近は秋の番組改編でやたらスペシャルが多い!
近年この傾向どんどん酷くなってます。ちなみにスペシャルは古代文明だとかUFOだとか超常現象だとかしか見ない。よく、音楽番組は見ないんですか?と聞かれますがあれこそ電波のムダ!
今朝はマヤ文明を見ました。
松田龍平はお父さんに似てきたなあ。なんて親父くさい感想を抱きつつ見てましたが・・・。

だからなんなの!?

美しくまとめても面白くないよー!

松田龍平はイイよー!

またムダな時間を過ごしてしまった。
朝の6時にそう呟いて(心の中で)またベッドに入りましたとさ。
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09/27
さて、
OVER/UNDERのマスタリングが完了しました。
ワンマンに間に合いますように。

今回はちゃんと録ったからいい音になってますよ!
前作は自分達だけで録ったのでシロート作業でした。mixはちゃんとした人にやってもらったけどね、だから助かった。

新しい音源が出来るってのは毎回毎回わくわくします。
少しでも多くの人に聞いてもらえるかな?なんて。

スロウも早くリリースしたい!
09/26
鳳啓助でございます。

表参道FAB。


それは、僕にとって第二の故郷、ねぐら?別宅?な~んていうと怒られちゃうかもしれませんが、ま、そんなところです。時には呑んだくれ、時には、呑んだ暮れ・・・。イロンナことして遊ばせてもらってます。スロウロリスと同時期に立ち上がり、一緒に遊んでもらいました。


そんなホームでのタキフェスということでやはりオオトリはスロウロリスです。


そもそも今回は何度もいいますが「ナヲタカ~ニバル ええじゃないか」というベースのナヲタカが今年の3月にやった企画のパクリです。サブタイトルの「いいじゃないか」はこの企画に敬意を表してつけました。あの時はまさか自分がやるなんて、微塵も思ってなかったなあ。


このナヲタカ~ニバル、ほんとにいいイベントだったから(内容はタキフェスの10倍濃い)なんとか今回も頑張らねば!ということばっかり考えていました。


が、


実際、こういうことに長けてない、行動力、実行力のあまりない僕にとっては苦悩の日々でしたよ、トホホ・・・・・。


バラエテーにとんだナヲタカ~ニバルに対して、とにかくやる!歌を唄いきる!コンセプトはここになりました。


竹ちゃんが入ってからほんといいです。この人ホントいいです。だから、他からお呼びもいっぱいかかります。ま、しょうがないね。そういう方程式は今も昔も変わりません。スロウロリスは存続することに意義がある。ダーっとやるときゃやるし、ボチボチやるときもありますよ。劇団スロウロリス。


ワンマンと違って、30分枠×4バンド、未曾有の域ですね。それに、これは自分で作ってるのでしょうがないことなんですが、どのバンドも張り上げる曲が多かった。今度からボサノバも作ってみようと心に誓うのでした。


正直、RUDEあたりで一度ピークを迎えたのですが、乗り越えるとあら不思議。箍が外れたとはよく言ったもんだ。ターボスイッチオンって感じでした。ホントは打ち上げで「お”づがれ”ざま”~」ってのを想像してたのですが、このあとカラオケ行ってもっとウタイターイ!(行ってないけど)気分でしたよ。


なにはともあれ、やりきりました。


みなさんどうもありがとう!これからもよろしくどーぞー!


今回のセットリストです。


2007・9・14@表参道FAB


1、タキ
a song for you(Leon Russell)

2、OVER/UNDER
Bangrider
Stupid A
sweet
Butterfly
beyond
marz

3、RUDE MODE
マチルダアヴァンギャルド
Aint'no mountain high enough
Flow
水溜りを泳ぐ月を眺めて
結構ルーズなマイライフ
待ちわびても遠い

4、Bambino
His Girl
Bye bye
Led Brown Sugar
Mo money

5、スロウロリス
Motivation
メガトン
ライラ
Great Fall
愛のカタルシス
ただそれがいい

アンコール1
ONE

アンコール2


stand by me


タキフェスレポ。一旦終了でーす。


ありがとうございましたー!



09/25
BAMBINO

デヅッパリなのにゲストも自分かい!


っと突っ込みを入れてくれる人は思った以上にいませんでした。やっぱそれやんなきゃね、みたいな。


出演バンド中、嵐のようにイロンナ事が起こり、自分にとってもイロンナ経験をさせてもらって嵐のように去っていったバンドです。気が付いてみるとこちらももう大そうな時間が経っていました。


ま、メンバーと今でもやってるからちょっと感覚がずれているのかな?


今回のリハも出演バンド中一番短く2セットまわしただけ。な~んの問題もありません。


やっぱハガイサムすげーわ!


本人的にも5年ぶりくらいのステージだったらしいが微塵もそんなこと感じさせないステージングでしたよね。不思議なもんでリハでは思い出せなかったステージ上でのアクションを、本番の最中に思い出しちゃって、自然に体がそうしていました。


も一個不思議なことに、今回の選曲。


BAMBINOはミニアルバム、シングル、アルバムの3枚(インディ盤1枚)しか出していないのですが何故かミニアルバムの曲の中からになってしまいました。一番バンドがバンドたる時期の曲だったのでしょう。あのミニアルバムは、当初二分のファーストアルバムとして発売されました。って事は二分のセカンドが出る予定だったのですが(レコーディングも終わっていた)あまりの売れ行きの悪さにお蔵入りになってしまいました。もったいないおばけが出るぞ!メーカーも結構お金かけてくれてそれはそれはバブルなレコーディングだったのに。


ま、売れなきゃなーんもなりません。


そんな、大人な考えやバンドに対する自分のあり方なんかをまざまざと考えさせてくれた。


そんなバンドでした。


この経験をふまえここまできました、いよいよ次はオオトリ、スロウロリスです。


 

09/23
BIGりーです。

一日に4人の知り合いに偶然あった。


こんなことってあるのねん。

09/22
それは、

6月初旬の事でした。


「タキフェス」というおぼろげなイベントの話が持ち上がり、「ナヲタカーニバル」というプレッシャーの中(ホント、イベントたるイベントだったからねえ)何をするか、誰を呼ぶかイロイロ考えあぐねていた頃でした。


「RUDE MODEやりゃいいじゃん。」


鶴の一声とはこの事でした。 (MADの一声)


正直、RUDE MODEというバンドは商業的には全く成功しなかったバンドでした。でも、20代のすべてを注ぎ、がむしゃらにやっていたことは確かです。今、復活したからといって動員につながるのかどうか?そんな不安もありましたが「タキフェス」には欠かせない出演者だな、と思い、その場でみんなにメールを送ったのでした。


全員、快く承諾。


ナヲタカ曰く「こういうのは勢いなんだよ!


皆さんにて助けてもらって、やっとイベントの骨組みができつつありました。


お次はそのRUDE MODEの登場です。


あ、その前にトークセッションを作ってくれたCLUB Que二位店長、SMP田口さん。ありがとうございました!大した芸歴もないのにあそこまで作ってもらって、感謝感謝!しかも、打ち合わせしたのが一週間という時間のなさにもかかわらずですよ。ホントご足労かけました。


 


RUDE MODEのステージが始まりました。


チョッチ君(現高松在住)を除く3人でこの3ヶ月間リハビリしてきました。はっきりいってRUDEは楽曲や演奏方法は特殊です。静寂を楽しむというか・・・。その最たる曲「Marrys Flower」という曲がありました。今回何故やらなかったか?


僕の今回思い描いたセットリストはこうでした「The end of the world」「Flow」「Marrys Flower」


全部10分を超える楽曲です。


楽曲選考ミーティングでダディーがポツリ「Marrys Flowerは最後、お前が失神で終わるだろ、でもその後イベントは続く、そんな予定調和で失神してもなあ。」


その通りです。


数々のライブハウスのステージを這いずり回り、時にはモニターやマイクスタンドを巻き込みScreamしてきた。それが「Marrys Flower」という楽曲でした。中途半端なパフォーマンスではつまらない。またいつか出来ることを願って断念することにしました。


とにかく、今回びっくりしたのがRUDEの曲の多さです。イロイロ思い出してみると100曲に近い数がありました。すごいね。自分でもびっくりです。「The end~」をやると他の曲できませんがな。


っという諸々な事情があって今回の選曲になりました。


いざ、始まってみるとみんな楽しんでやってる中、一番硬かったのは俺だな。チョッチは前々日のリハ一回でもあの変態ギターは健在。ダディもここ何年かベースに触ってないにもかかわらず堅実なベースを弾く。ターボは相変わらずパワフルな魅せるドラムを叩く。


あっという間でした。


このイベントを通して一度だけ涙腺が緩んだシーンが「待ちわびても遠い」でした。それはRUDE解散直前のライブで味わった感覚に良く似ていました。


しかし、イベントはちょうど山場、この後は一気に下って駆け抜けなくては!


感傷に浸る暇はないのです。


さあガッツリいく3ピースバンドが立て続けに登場です!


続く。


 


 


 


 


 

09/21
さて、
免許の更新に行ってきました。
そして、表参道の人身事故で影響の出た1万5千分の1になりました。
自殺だってね・・・。
さっきニュースでやってた。
帰りに通ったけどなーんもなかったような感じでした。

・・・・・・。

しんじゃあだめでしょ。
ま、その人じゃないから一概に何も言えませんが・・・。


よしっ!タキフェス回想!
もう一週間も経っちゃったからねえ、そろそろペースを上げないとおバカな僕はすっかりわすれっちゃう。



お次はOVER/UNDERの登場です!
あんなしっとりバラードやった後、これです。
レンジ上げすぎ!

ギターを持った瞬間、あ、落ち着く。本職これです!っテ感じ。
でも正直、頭の中ではさっきの不甲斐ないピヤノを引きずっている部分はあるのでした。

そんでもって、

普段よりミスタッチが多いー!
いかんー!俺!

しかし、カバーしてくれる男がいたのです。
この企画の影のプロデューサー、MAD大内です!
何を隠そうRUDE MODEの復活を提案したのはMADなのですよ!


続く。

09/20
おちかりさんどす。
昨日O/U in 7thありがとうです。
横浜は以外と遠いね。
帰りに電車の中で、いただいた赤霧島をグビッチングしてしまいました。

お向かいのサラリーマンさんは変な目で見ていました。

あ、もちろんDと一緒にね。
一人では何も出来ないよわっちい男なのでね。

ちなみにこのD君、実家が九州の酒屋で今もこちらの酒屋でバイティング。赤霧島は相当お高いらしい(いただいた方ありがとう)のだが、
九州へ行けば二束三文らしい。

変ですね。

ちょっと前にテレビで温暖化対策は自給自足、流通を無くせば、みたいなこといってました。

価値のある物にお金を払う。
当然そうとは思いますが、そのお金の大部分が流通業者に支払われていると思えば何か変です。

あ、いかんいかん、まじめなこと書いてた。

オッパッピー!

あ、タキフェス回想!

また書く。
09/19
なんだよーううう。
サーバーがダウン?
サ、サー、ばーー?
ビール?

まーいいっか。
初心者としてはチョイとびびりんちょでしたけど。

ちなみに、このページのデザイン、タイトルが[taki]
だったのでよく確認もせずこれにしたのですが、

滝?

っというより????

まーいいっか!

お引越ししようと考えてて、「瀧ノ部屋202号室」とか考えてました。
でもまあ、取り合えずまたここで。



いよいよ、本番が始まりました。
いわゆるShow must go onです。

ピヤノ・・・。
練習したもんなあ。
リハは余裕あったもんなあ・・・。

・・・。

惨敗でした。

いくらステージの場数を踏んでいたとしても、こればっかりは違っていました。
後で、「間違えたとか言わなきゃよかったのに」
とか言われましたが、自分で全く納得いかなかったのでねえ。
一世一代の恥、みたいな。

ホント、これはリベンジしますよ!

そして、ダメージを引きづったままOVER/UNDERのステージへ。

続く。


あ、今日、O/U in横浜7thです!
待ってるねー!
09/18
そのに
あ、その前に。
昨日渋谷7th Floorにナヲタカーニバルを見に行ってきました。
スロウロリスのベース、ナヲタカのソロです。
レオグロと辻とアズ、共演がみーんな知り合いだったのでホームな感じでした。

散々酔っ払って、あげく最後はステージでベースを弾いていました。
その後打ち上げでなぜか鍼をうってもらいました。ステージで。
んなもんだから今日は腰の調子がよろしい。相変わらず麻痺はあるけどね。

えーっと本題。
とにかくリハを終えてもなんだかんだで忙しい!
普段なら暇をもてあまして無駄にコーヒー飲んでみたり、
無駄なタバコを吸ってみたり・・・。

持ってきたそれぞれの衣装を並べていたその時、事件が起こりました。

ない!

RUDE MODEの衣装がない!
本日の忘れ物その2。

しょうがないのでピアノの時の衣装をそれにあてて、前座のTAKIは普段着のタキ
にすることにしました。

チッケト予約の確認やらゲスト(招待)の確認やらしていると、思った以上にお客さんがいる!
ついさっきまで予想していた動員数をはるかに超えているではないか!

やばっ。
がんばんなきゃ。

メシ!

食えないなあ。


今日小屋に入ってはじめてゆっくり椅子に座った気がする。
心地よい緊張感とひと時の安らぎの中、無常にも時計は19時を指すのでした。

続く。


09/16
最初から
9/14 表参道FAB タキフェス

あの日何がおこっていたのか振り返ります。

まずは、金子がうちにお迎えに来たところから。
電話が鳴って慌ててかばんを持ち上げたところ、
どどどどー!
とぜーんぶぶちまけてしまいました。
ホント、こんな漫画みたいな事ってたまに残酷にやってくるよね。
後でこれがゲゲってことになる。

さて、ハコ入りして弦を換えたりしていたところアコギの弦が無い!
すまぬ金子。

ひとっ走り渋谷へ買ってきて貰いました。
ちなみにこの金子、ふだんはFABのスタッフとして働いているのですが、今日はタキスタッフとして雇われているので自分の職場で別仕事なわけです。

ちなみにちなみに、あの大内MAD貴雅と同姓同名の大内タオル貴雅も、今日は久々のスタッフです。

当然、僕がデヅッパリなのでリハーサルもデヅッパリです。
今日こそは声が心配だったので、あんま唄わないつもりだったのですが、

唄ってしまいました。



うす。(パクリました)

結構疲れたな。
リハを全部終えたときの感想がそれでした。


つづく。



09/15
はじめまして。
とりあえず、枠だけ。
Copyright © 2005 瀧ノ部屋.
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